”映画レビュー AV視点でレビュー”においての判断基準

画質・音質について

概要
・10点満点の点数表記とします。
※これらは配信、ブルーレイ・4K共に変わりません。それぞれの観点です。
※UHDプレーヤーはDMP-UB900⇒HDMIはSUPRA HD5
※テレビはTH-55-DX750、配信は直接テレビで見ています。音声は光デジタルケーブルにてAVアンプに伝送

比較対象は以下のソフトです。

■画質面・・アイ・ロボット 2004年作品、007カジノロワイヤル
解像感、映像の安定性(シーンによって崩れがない)、ブルーレイのフルHDで再現されるであろう最高峰の画質

音質面・・プライベートライアン、ボーン・アイデンティティ、ランボー最後の戦場(北米盤)
あらゆる作品の中で頂点といっていい、プライベートライアンは銃声、サラウンド構築、全体の勢い、バランスすべてが高次元。
ボーン・アイデンティティは抜けの良い音質で、わかりやすく勢いがあり、観て聴いて楽しい。このようなソフトもあまりない。
全体の勢いや空気感をまとったものは少ない。

■記事の流れ
■タイトル
■種別・・・配信・BD・UHD
■解像度・・・HD(1920×1080p)・4K(3840×2160p)
■音声・・・ドルビーデジタル、DTSなど
■HDR・・・有無
■レビュー
画質と音質のインプレション、あらすじ、感想